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    由利嘉へ

    • 2013.10.29 Tuesday
    • 02:36
    http://blog.livedoor.jp/yokosuka2455/ ←暴露!

    中1の時、函館の小学校に1年いて、

    横須賀に戻ってきた。子供ながらに猛烈なストレスを抱えて帰ってきた。長いいじめにあってた。
    学校では男子どもの無視、暴言、その頃、TVでは、
    どこかの学校でいじめが理由で自殺した生徒のニュースで騒いでた、わりには、
    うちのクラスには無意味でなんの効果もない。

    そんな嫌な思いをして家に帰れば、母親は妊娠中、(そう身ごもって、
    私と妹の世話も大変だからと、函館の母の実家に引っ越してきたんだ。父親は船乗り。)

    妹はやっぱし、同じくいじめにあって登校拒否。
    妊娠中の母を見たら、言えない。無理して、何もないふりをして学校へ通い続けた。
    あいにく、男子にはのけもの扱いされ、私に触れると、ばい菌を触ったように騒ぎ立てる。
    女子は、普通に、遊ぼうと、誘ってきてくれ、その子の家に行ったり、普通な態度。

    小学6年の最後のころ、次は中学に、またこいつら(男子)と一緒なのかと思うと、ストレスだった。
    母親がちょうど出産を迎えた。もう函館には用はない、横須賀の社宅に戻ることになった。

    私は、この嫌な学校生活かた解放され、ほんとに嬉しかった。
    (いじめに堪え、無理して学校へ行くと多大なストレスで、あとから反動がでるのか)

    中学1年、地元での二度目の学校生活。ただ函館行ってから心労で勉強に身が入らない。
    勉強に身が入らないのは戻ってきても同じだった。
    ただいじめられないように、無意識か強い子と親しくなっていた。
    父親がやーさんで、ある意味強く、誰もその子に対抗できないような空気。

    それから、中学2年になって、同級生だけではなく、先輩、後輩、と交流する。
    中学3年では、他校の子らと親しくなり、的屋のバイトをしてみたり。

    夜、うちの裏に安浦公園、交番、モスバーガーも立ち並んでて、その辺りで見知らぬ男の人に声をかけられた。
    それがたっちゃん(片●、茨城出身、当時21歳)。かなりイケメンだ。

    「モスバーガーの裏に住んでるから遊びにおいで」と。
    翌日、友達みんなで押しかけて、たまり場状態になった。
    たっちゃんと、おやじ、でんちゃん、ひさおくん、(本名はどうでもいいね)
    の4人が生活していた。名義は、たっちゃんの自称、彼女「かくたり●」。

    たっちゃんは、ひざ下までもんもんが。
    他も、途中まで。おやじは小指がない。

    夜になると暴走族つぶし、
    日中は、オヤジのアニーのひでさんが、人が足りないからとサラってきた族の人が連れて行かれ働かされる。
    そして、それぞれに彼女ができる、おやじとひー、でんちゃんとたまさん、ひさおくんとあや、

    たっちゃんは、私の方が好きだった。たっちゃんのほうはひーの姉のやっこさんに片思いしてる。
    毎晩たっちゃんに呼ばれ、海岸へ話をしてる、やっこさんの話ばかり。歳はたっちゃんに近い

    そしてオヤジが近くのアパートへ引っ越す。皆、遊びに行く。また知らない人たちが来る。朝●さん、牛●、・・・


    <<15歳、妊娠、>>

    中学を卒業してしばらく経ったとき。

    横須賀中央、居酒屋、つぼ八、で親友のまみとアルバイトをしていた。

    よく飲みに、オヤジとじじいが来るようになった。(共にニックネーム)

    オヤジは当時、22〜23歳(私より8歳上くらい)、私が中学のときからの知り合い、後輩の彼氏ってとこかな。

    じじい(これが由利嘉の父親、こと斉藤、旧姓が大貝、私より6歳上 昭和43年1月生まれ)

    かなりイケメン、だがオヤジの知り合いは、「類は類を呼ぶ」やっぱりか。

    交際というか、交流ともいうのか、ヤツと会うときは、兄貴とか、相談役のドラえもん、組長。

    横須賀中央の平楽というパチンコの側にケーキ屋さんがあった。
    そこでウェイターとしてたまたま親友がバイトをしていた。そこの店長が組長とよく話をしてる間柄。

    そこが会合場所というか、いつも誰かかしらいるようなところで、そこでお茶飲むようになってから、無言のお付き合い。

    テレホンカードが出始めて、ポケベルも、珍しい、目立つ、頃。

    いつだったか、雨の日に、そこから近い、じじいが寝泊まりしてる家にいった。

    ドラえもん(前●さん)が主。夜遅くならないと帰ってこない。
    そこで見たものは、ちょうちんや、稲穂のマークの名刺・・・

    いつだったか、じじい、ドラえもん、武◎さん、三●さん、水●さん?(忘れた)

    ドラえもん家の近くにあるフランス料理「ポートベリー」にいったときのこと、
    生れて初めてのフランス料理、マナーが分からなく、箸で食べてたような。

    そして、妊娠から、16歳で出産、入籍。17歳で離婚、じじいの実家を出て、

    うちの実家は横須賀から塩釜に移転。私も生まれたばかりの由利嘉を連れて移り住む。

    そして、週刊誌で、寮、託児所付きの職を見つけたので、すぐ面接をしに由利嘉を連れて、渋谷に行った。
    託児所は越谷にしかないということで、越谷に移り住む。子供がいるにしてもまだ17歳の未成年だ。

    昼はレンタルビデオ屋さん、夜は託児所で勤務するように。

    18歳ころ、地元恋しくて、横須賀に部屋を借り、住む。由利嘉は1歳前後。

    結果、たまり場のようになっていたが、中学の時からの知り合いばかりで、まだ遊び足りなかった
    私と同じ境遇になった子持ちの友達も、旦那は、北海道出身(じじいの知り合い)






     

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